みんな、こうやって大きくなった。ママが歌う優しい子守唄に「感動した!」の声が続出

何が悲しいのか、夜鳴きして目を覚ます赤ちゃん。ママはそんな時、いつだって抱っこしてくれます。そして、ママが歌う優しい子守唄を聴きながら温かい腕に包まれ、ゆらゆらと抱かれながらまた眠りにつく…今夜もどこかで、赤ちゃんがきっと泣いています。

誰もが、たくさんの人に見守られて大きくなりました。子育て経験者は当時を思い出し、真っ最中の人は深く共感し、まだまだこれからの人は感謝の気持ちで一杯になる…そんなステキな映像をご紹介します。

かわいい坊や、泣かないで

「かわいい坊や、泣かないで ママが子守唄を歌ってあげる」泣いたらすぐに抱っこ。そしておウタを歌うと泣き止む、まだまだ小さな赤ちゃん。

「キミがすやすや眠るまで パパはママの代わりに夜通し抱っこ」疲れたママに代わって、パパが抱っこしてくれたことも。

「まだ幼いお姉ちゃんだって お気に入りのオモチャを譲ってあげる」まだまだ甘えたい盛りのお姉ちゃんも、キミのためにグッと我慢。

「キミの健康が大事だから、おじさんは、もうタバコを吸わないと誓う」キミの笑顔に、おじさんもメロメロです。

「眠りにつく君に絵本を読んであげるために、おばあちゃんは文字を読む練習をはじめた」小さなキミのために、おばあちゃんもチャレンジです。

「キミが早く元気になるように お医者さんは昼でも夜でも駆けつける」そう、夜中に病院に駆けつけたことも何度もありました。

「キミが見つめているといがみあう者たちだって仲直り」この澄み切った瞳を見ると、何も言えません!

「時間に余裕がない時だって 通りすがりの人も手助けをしてくれる」このヘルプが、どんなに嬉しいことか…。


「キミが落ち込んでいるときは パパだってピエロに変身する」みんな、キミの笑顔のために一生懸命です。


「ドライバーもキミのためにスピードをゆるめて」公共の場でのお心遣いは、本当に嬉しい。

「ペットはいつも側で見守ってくれる」ペットも、家族の一員であるベビーが大好き。

そろそろ、子守唄もおしまいに近づきました。そして最後はこんな風に締めくくられるのです。

子守唄はもうすぐ終るけど キミの人生は始まったばかり

「いつだって、いちばんのことをしてあげる。」パンパースのコマーシャルでした。Twitter、Instagramの『#キミにいちばん』では、あなたが考える「キミにいちばん」してあげたいことを投稿することが出来ます。またこちらのサイトでは、皆さんの「キミにいちばん」投稿を見ることもできます。

お母さんの優しい歌声が心に響く本編を、ぜひ音声をオンにしてご覧ください。

エリア 業種 企業名/ブランド名 投稿日
国内 医療・医薬・福祉 パンパース 2016.04.05
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